国鉄101系は、現在、下回りの組み立て中で、車体の組み立てはキハ40系が終了次第に着手します
車体とカプラーの高さ、及び床下機器の状態をを見る為の試作。胴受けは、もう少し後上方に移動させた方が良さそうですね
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長野県産あんずを使用した自家製シロップと、上には「生あんず」が添えられた王道のかき氷「あんず」
自家製の白あんと李桃(りとう・スモモのこと)シロップのかき氷に白桃シャーベットが添えられたかき氷。桜桃(おうとう・さくらんぼのこと)ジャムと椿桃(つばいもも・ネクタリンのこと)コンポートが別添えで付いてくる。題して「4種の桃」
ファミレスより美味しくて価格が同じ位ならリピート確定
]]>この三の鳥居をくぐると右手に神楽殿と額殿。額殿は奉納された扁額を飾っておく建物である
確かに扁額が納められているようだが、看板があって、ちょっと様子が違う
「氷」の文字が見えるので、どうやら「お休み処」になっているらしい。店の名前は「氷川茶庭(ひかわさてい)」
かき氷には目がないので早速店内へ。店内には不必要な程太い1本の朱色に塗られた柱。額殿の名残りの柱なのか「柱に触らないで下さい」の貼り紙
カウンターもオシャレに造られている
期間限定 「氷川氷 抹茶」と
期間限定 「氷川氷 ほうじ茶」を注文
暑い日の参拝には、ありがたいお店です。是非どうぞ
]]>既に発売となっているセム1木製車に準ずる仕様です
車輪はイモン製。カプラーはイモンカプラーを使用
9月下旬の発売予定で、価格は59,000円となります
予約完売いたしました
]]>排煙ダクトに照明が付いていてオシャレです
本日の肉前菜2種はと「ビーフシチュー」と、名前を忘れたが「ユッケの手巻きすし風」
「塩焼肉」は、上タンと熟成タンの食べ比べ、大山鶏モモ、氷温豚姫ロース、熟成和牛上物希少部位「マルカワ」
「たれ焼肉」は、「トモ三角」、「ソトモモ」、「ナカバラ」、「トロカルビ」。味噌だれホルモンは、「コプチャン」と「レバー」。希少部位なのだろうが、札を見ないと名前が分からない
カボスの香りの特性冷麺
目の前で焼いてくれる「上赤身焼きすき」
この他にナムル盛り合わせ、ペキュキムチ、サラダ、デザートが付いたコース料理でした。ご馳走様でした
]]>かなり前に発売された「マスターピース」製ED71キット(HO1067 1/87 12mm)が紆余曲折を経てやっと完成した
このキットは中々の難物で、オデコのロストが全く合わず、部品を3分割してスペーサーを噛まして製作。ギアは、試動中に全て割れてしまい、イモン製ED75キットよりギア・ボックスを調達
パンタグラフも出来が悪く、イモン製PS101を代替使用(このパンタもホーンシューの曲がり方が酷い!)。碍子が大きめだが、これは代替品がなく、そのまま使用。全体のフォルムと正面の作りは中々
ED71というと、東北本線福島付近の貨物列車牽引を重連で行っていたイメージが強いので2両製作
塗装、艤装はZモデルに依頼
]]>商品は塗装済み完成品のみで価格は79,000円(税込)となっております。台車、カプラーはモデルス・イモン製品を使用しています
所属企業、及び常備駅は下記の通りです
日本石油輸送(JOT) 浮島町 塩浜 扇町 / 日本石油(こうもりマーク) 根岸 下松 本輸西
タキ9900は、ずんぐりした車体が特徴のタンク車。1968年(昭和43年)にリコーオートハーフ(笑)で撮影した1枚
尚、アートプロの取り扱い分は、予約完売となっております
]]>緑川酒造の代表作は「緑川」であるが、夏酒は「緑」。0℃の雪洞で貯蔵されていた純米吟醸酒で、マイルドだが夏酒らしく涼しさとフレッシュさを感じさせてくれる酒である
]]>真っ白なラベルが金魚の特徴。ただ、帰宅後、よく見ると何かが違う。「阿部勘」の上に塩竃という文字が付け足され、「金魚」だと思っていたラベルには小さな文字で「夏の潮」
ラベルの裏を見ると、今までは「金魚」だった絵が、明らかに金魚とは違う絵で、イルカの様な姿も・・・どうも間違えて購入したようだ
以前の裏ラベルは、こんな感じの「金魚」。アーティストさんのデザインとのことだが、以前の金魚のほうが涼し気に感じられるのは私だけなのか・・・まあ、酒自体は美味しいので、問題はないのですが!
キハ47(0番代)一般車は、キハ47(1000番代)とのセット販売となりますので、キハ47(1000番代)の組み立て完成を待っての塗装となります
併せて、室内色も入れていきます
8月下旬の完成予定となっています
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