毎度のことながら「参加するなら何かを発表せよ」という基本原則ですが、前回と今回は「非発表者枠」を設けております。非発表者はその代わりおやつ代300円を負担することになっております。ただし、最近参加希望者の数が増えてきましたので会場キャパの問題から非発表者枠は停止するかもしれません。現在参加者数の枠は22名分埋まっておりますが、キャンセルが出るかもしれないので参加希望の方は登録しておきましょう。登録は以下から。
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]]>発表の様子はYouTubeライブでも映像を流していたのでご覧になった方も多いと思います。今回は自分以外にも株式会社カブクの和田氏が発表を行いました。オランダ、アムステルダムで行われるので時間と費用もかかりますが、年に一度の大イベントですので機会があれば是非一度参加してみてはいかがでしょうか。
]]>この大発表会は、講師が一方的に教えるという勉強会ではなく、各自が自分の研究テーマについて発表し、他の参加者から新しいアイデアや技術を学ぶという形を取っています。それゆえ参加者数が10〜15名程度と少なく、まさに顔が見える勉強会となっています。先日の第4回では9人が登壇し、有意義な情報のやり取りができました。次回は来年1月の中旬から下旬を予定しております。
]]>ホテルをチェックアウトしてから荷物を預け、Dolfさんお勧めの店に向かう。歩くと結構遠い。40分は歩いたか。着くと時計は10時半。店が開くのは12時!では先に市立の美術館に行ってこよう。この美術館は最近改装されてその形状から「バスタブ」と呼ばれ、物議を醸している建築。特別展はMalevich、ロシア構成主義。常設展は近現代のアート。教科書で見るような作品が並ぶ。こんな作品を直に見られるのはいいなぁと思う。(常設だからいつでも!)デザインの部門も有って、初代iMacとかiBookとかバタフライチェアとか、デザインに関しても美術館で展示をしています。
おそらく日本でも報道されていたと思うが、ヨーロッパを爆弾低気圧が襲い、台風のような風に煽られながら歩いてホテルへ戻るとホテル前の太いポプラの木が根こそぎ倒れていました。また太い枝もそこここで折れて、道路を塞いでいます。飛行機が飛ぶか心配しましたが杞憂だったようで、遅れも無く戻って来れました。
]]>Tonのキーノートスピーチがはじまり、恒例の「どこからきた?何してる人?」チェックが入り、半分くらいは初めての参加であることが分かったり、ドイツから結構来てるなとか、日本を含めアジアは少ないなとか分かります。キーノートが終わって発表が始まり、3日間の幕が開けました。
]]>同時にお店番も募集(“Blender BOF in OSC Kyoto2013″/ http://atnd.org/events/40928 )していますのでよろしくお願いします。
[OSC京都開催概要]
URL: http://www.ospn.jp/osc2013-kyoto/
日程:2013年8月2日(金) 11:00-17:00(セミナー・展示ともに17:00まで)
8月3日(土) 10:00-17:00(展示は16:00まで)
会場:京都リサーチパーク(KRP) OSC総合受付:アトリウム
[交通・アクセスマップ]
・JR嵯峨野線(山陰線)「丹波口駅」より西へ徒歩5分
・「京都駅/西院駅/大宮駅/五条駅」からタクシーで約10分
費用:無料
内容:オープンソースに関する最新情報の提供
・展示 – オープンソースコミュニティ、企業・団体による展示
・セミナー – オープンソースの最新情報を提供
と、さらに、Blenderユーザー動向アンケート( Blender users survey in Japan)も実は行っております。
まだアンケート回答されていない方は7月31日まで受け付けておりますので、是非ご回答いただきますようお願いいたします。
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内容的にはBlenderに関するものに加え、ロボットやアニメーション、3Dプリント関連など幅広くテーマとして取り上げられています。また、スペインのアニメーションスタジオAnigoAnimationのオーナー、Vicente Carro氏がアニメフェアに来日されるのを機にこのイベントににも顔を出されるということでBlenderユーザーとの交流を深められればと思います。参加費は1,500円、前払い制になっておりますので以下のサイトよりご購入ください。
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