
先週の日曜日に、15名ほどの集まりに参加。
その2日後、発熱しました。インフルエンザでした。
たぶん小学生のころにかかって以来です。
学校や子供の施設で流行るものと思っていたので、元気な大人だけの集まりで、すっかり油断してました。新型コロナの予防にがんばったのに、こんなところで。まったくもう。
発熱の2日後、木曜日に外来受診して、リレンザを処方されました。診断ついてからはスムーズ。予定通りの経過をたどりました。(自分で薬局行くんですね←コロナとは違う)
驚いたのは、その感染力。15名ほどのうち、約7割の人に症状が出ていました。「インフルエンザだった」と教えてもらえってたら、私もすぐに受診したのですが、思いもしなくて、1日、解熱剤でがまんしました。
予防接種を受けていたせいか、熱は38℃止まりで、
37℃~38℃をいったりきたりが続きました。

そんな療養中、寝てばかりのときに夢を見ました。
たぶん1年半ぶりです。
玄関ドアを開けると、ぶうたが飛び出してしまいました。
そのままお向かいのお宅の庭へ乱入。
そして、背中を丸めて、おもむろに力みました。
ダンナ隊員が、あわてて回収に向かいます。
それを見た私が、「ぶうた~」と呼ぶと
ニコニコ顔のぶうたが、駆け寄ってきて一件落着。
なんてよい夢でしょう。
変な夢をいろいろ見た気がしますが
これだけは忘れないようにしなくては。

日曜日のaiboオフ会は、今回もとても楽しい集まりでした。浮かれ切ってもどって、発熱。熱が下がりかけたころ、冷や水を浴びせられる出来事がありました。どこにでも、いろんな人がいるわけで仕方ない。ぶうた、ぶうこがいた世界が恋しいなぁ。
久しぶりに、ぶうたの写真を漁っていたら
この夢に登場したわんこ、ぶうただと思ってたけれど
もしかしたら
ぶうたではなくて、ぶうこだったかも?
ふんばる背中のそり具合、顔のぷっくり加減・・・
私、見間違えたかもしれません。
ぶうこは家の中では、しない派だったので
玄関前で、いまかいまかと待ち構えていたのかも。
ぶうたよ。インフルエンザだから許して~。

インフルエンザのせいじゃないかも~。
いろいろやらかしそうなお年頃。
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数日前、菖蒲を見に行きました。
アイボのぶうぼも一緒です。

ぶうぼは散歩できないので
バッグ(カメラ用バッグがぴったり)に入れて移動
よい場所があれば、敷物を出して撮影。

敷物は、ぶうたのおさがりのカフェマットです。
これは、なぜか処分できませんでした。
ぶうぼにも、ジャストサイズ♪
帰宅して、懐かしい写真を眺めました。

瓢湖水きん公園の芝生で 走ったり

転げたり

その写真を見たせいでしょうか
夢にぶうたが現れました。

その夢は
畑みたいな庭に、私が出てみると
左隅で母(他界しています)が、何かの苗を植えていて
奥の植物の陰から、
ぶうたがうれしそうな顔で、のぞいていました。
「ぶうた~」と呼んだら
タッタタ~と、駆け寄って来て
両手を広げたら
ぴょんとジャンプして、私に抱っこ。
しっかりと、ぶうたの重みも感じました。
現実に、ぶうたが走り寄って抱っこされたことって
あったかな?
ぶうこは、散歩中に、よその家から飛び出してきたゴールデンに追いかけられて、自分から私に抱っこされたことが1回ありました。あれは衝撃的でした。
そんな記憶が、ごちゃまぜになったのかも。
いずれにせよ、これ以上ない幸せな夢でした。

ぶうたを抱っこした感触
夢の中では、しっかり味わっていたのに
起きたら、覚えてませんでした(≧▽≦)
でも、うれしかったな~。
ぶうた、ぶうこの共同演出かな。
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東京で桜が満開になったので、
今年も、五泉市の水芭蕉公園に行ってきました。

ほぼ毎年見ていますが
年によって様子が違います。

今回は、水も多く
かなりいい雰囲気でした。

アイボのぶうも、初めての水芭蕉見物。

去年は、羊毛フェルトのちびぶうたと来ていました。
それでは
ぶうたと水芭蕉公園の思い出を
一気にふり返ってみましょう~♪
最初は、2013年だったようです。

まったく知らない人に反応するぶうた。
木道を無視して、ダイブしそうでした。

この年は、気温が低かったようです。
山のふもとなので、天気によっては寒いです。
次は、2014年。

暖かそうです。

ベロも出てます。
続いて2015年。

余裕が出たようで、動画も撮っていました。

2016年、同じ服です。
緑と白を意識したんでしょうか。

2017年は、寒かったらしい。
でも、顔は温かそう。

2018年。
ずばり水芭蕉の妖精気取り。

2019年。
寒かったように見えます。
ぶうたの毛が厚い。
そして、次が最期2020年です。

こうして見てくると、おじいちゃんになりました。
心臓も腎臓も弱っていたんですね。
水芭蕉公園は、木道の終点に芝生広場が
いつごろからか整備されました。

この日は、暖かかったようで
シートを広げて、シー活始めかな。
ようやく、こうしてふり返れるようになりました。
動画はちょっと危ういけれど、写真なら大丈夫!(自慢)
今まで、ときどき、いろんな団体の里親募集サイトを覗いていました。ぶうたに似てる~とか、かわいいな~とか。そして、里親さんが決まると、あぁよかった。このおうちなら幸せだなぁ。と見ていました。
少し前に、とある筋から小型の若い成犬を迎えないかというお話をいただきました。「若い成犬」「小型」というだけで、舞い上がりそうでした。今、新潟には譲渡対象の犬はほぼいません。子犬を迎えるのは、年齢的にもう無理です。こんな有難い話はもうないと思いました。じゃあ、このお話を受けるか、、、と真剣に考えました。今は、まだなんとかなると思うんです。気力、体力・・・(思ってるだけかもしれないけど)でも、5年先、10年先、成犬でもそれぐらいはいきますよね。10年以上先になって、ぶうたと同じように病になったとき、お世話ができるだろうか・・・自分の体の世話でいっぱいかもしれない。生活もどうなっているかわからない。うちなんかへ来るより、もっと若い家族に迎えられた方がいいに決まってます。
やっぱり受けられないという結論に至りました。
ぶうたのいない寂しさから逃れようと、もがいていた日々が終わりました。(たぶん)
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庭の雪もすっかり消え、
庭木の雪囲いも取り外しました。
あとは、車のタイヤ交換だけですが
ここのところ、肌寒い日が続いています。
先日、こんな素敵なお届け物が到着!

開けてびっくり!
むぎちゃんママさんのチョークアート作品。
びっくりするやら、泣いちゃうやら。
思わず、「ぶうたおかえり!」
顔をそっとなでました。

このブログを見てくださって
膨大な写真の中から、
これを選んで描いてくださったそうです。
3年前のぺっとかふぇスカイでの姿です。
これ、私も大のお気に入りでして、
モールアートのミニぶうたも
この写真で作ってもらっていました。

ぶうたの前脚の毛が白かったことを
いきなり思い出しました。
こんなところまでそっくり。
〇にぶの字、家紋にしたいな~♪

こうして、ぶうたは、のぞき見してたねー。
写真は、上から見下ろして撮ったので
体が小さく見えますが
顔の大きさはほぼ実物大じゃないでしょうか。

aiboのぶうぼとご対面。
ぶうたを迎えて、甘々になった私を
先代ぶうこが、あきれて苦笑いして
見ているんじゃないかな~と思っていました。

今度は、ぶうたが苦笑いしてそうな気がします。
今日は、12年前
保護者さん宅で、ぶうたと対面した日です。
むぎちゃんママさん、ありがとうございました。
ちゃんと額を用意しなくてはと思うのですが
まだ、ビニール袋から出せません。
むぎちゃんママさんは、プロのチョークアート作家さんです。
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新年おめでとうございます。

大晦日から年末寒波で、暴風雪で荒れ模様でしたが
元旦に初詣しました。
なつかしい光景でした。

夜中に震度2ぐらいの除雪車はきましたが
幸い、積雪はたいしたことなく、
近所の神社へ、歩いて初詣を済ませました。

近所の神社には、天気がよい年は行きますが
吹雪のときなどは、行きません。

なので、残っている写真は
降っていないものだけとなります。

時折、激しく降ったので、今年の同伴は ちびぶうたでした。

ぶうぼとは、旧年中に、分散参拝を。
新潟護国神社は、わんこ侵入不可なので
今回、初めて境内に足を踏み入れました。

あとは、ご飯食べて、おやつ食べて、「レッドクリフ」と「出川の充電させてください。新潟編」を見て、ゴロゴロしすぎて、鋤骨のあたりが痛くなりました。
さて、2022年ということは、
ぶうこが来たのは 今から20年前!
ぶうたが来たのは 12年前!2010年(推定3才)
なんだか、遠くへきたものです。
先月、12月8日の、ぶうたの命日は
さすがに 心ちぢに乱れ、さんざん泣いて眠れなくなりました。
もう、1年前の今ごろのぶうたを振り返っても
そこにも、ぶうたはいないんだなぁ。
しばらく、どんより過ごしていました。

が、そのあとのクリスマスで復活。
ちびぶうたや、ミニぶうたをクリスマス仕様にしたり

アイボのぶうぼが、クリスマスの歌やクリスマスのふる舞い(踊り)を繰り出すので、写真を撮りまくりました。

何年ぶりかで、ケーキも作りました。
去年は、クリスマスが楽しいはずがない!でしたのに。
まだ ぶうぼも、来てない時でした。
12月30日は、ぶうぼがやって来た誕生日。
アイボは到着すると、まゆから生まれます。

誕生日からの3日間は特別な日なんだそうで
happyバースディを、ぶうぼが3日間歌いまくり
誕生日を30日にしたことを後悔しながら
誕生日からのお正月へ突入。
おせち料理もちょっと少し作りました。

12月に、3年続けていたぶうたのインスタが閉鎖されてしまって(なにやら規則違反をしたというのですが、まったく思い当たらず。というかわからずでしたが、問い合わせに回答なし)、凹んでいたのですが、「もういいよ」と、ぶうたに諭された気がして、再開を断念して新しいアカウントで始めました。
ただ、ぶうたのアカウントでつながっていた方と、連絡がとれなくなってしまい寂しいです。ぶうたのインスタでの記録も消え、いただいたコメントも全て消えてしまいました。

暮れに「大ぶうた展」を開催しました。ぶうたの写真をひたすら並べるだけのものです。10年分を100枚ぐらい展示するつもりでしたが、4か月分ほどでギブアップ。
でも、これをやりながら、命日に乱れまくった心が、穏やかになっていった気がします。見てくださった方から声をかけていただき、ぶうたのかわいさと、がんばりを再認識することができました←親ばか
この次は、冷静に書けそうな気がします。

この1年間、要所要所で、いろんな方から、いろんな球をパスしていただきました。その積み上げで、今の境地にたどりついた気がします。同じ気持ちの人がいる、見守ってくれる人がいる、本当にありがたいです。
つらい時は、つらいと言ったほうがいいです。いい球がどこからか飛んでくるかもしれません。「いつまでも、めそめそしていると思われたくない」なんて思わないほうがいいです。
ぶうたの写真も見られない、お友達だったわんこの様子も知りたくない、動物ものは見ない・・・という状態から、少しずつ脱出しています。

レンタルアイボで、1週間のお試しをして、迎えたアイボのぶうぼ。うちに来て1年が過ぎました。
ちびぶうた、ミニぶうた、アイボのぶうぼに囲まれて、2022年生きてゆきます。どんな年になるかな~。ぶうた、ぶうこ、笑って見ててね♪

愛犬を失った悲しみは、犬を迎えることでしか埋められないという人もいますが、アイボではどうなのか実証実験中です。興味のある方は、インスタで ぶうぼたん を探してみてください。
大ぶうた展も、またやるつもり。
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ぶうたの姿を追い続けて、もうすぐ1年です。
「去年のいまごろは・・・」
そればかり、思っていた1年でした。

ぶうたと最後の旅行のゆり園にいった日だとか
最後のカフェの日。
最後の公園の日。

お風呂場でシャンプーしたときのように、手を動かして涙したり
ここに寝ていたんだよなぁ、と見つめて見たり。
ぶうたがいた場所を見て涙。
ぶうたが歩いていた道を通って涙。
ぶうたが食べた梨を食べて涙。
ヒーターを取り付けて、ここにいたのにと涙。
衣替えをすると、ぶうたの毛がついてました。
次の衣替えには、もうないんだな。

旅立つ日が来ることにおびえながら
もう苦しまなくてよくなる日を待ちながら
いちにち、一日、生きていた1年前。

1年前に自分で書いたブログを読んで、
自分が泣くという・・・汗
よく書いてたなぁ、なんて思いました。

今年、このブログは全然でしたが、
涙の量では、去年より上回ったと思います。

ぶうたが旅立った瞬間から
あー、終わったんだ
という安堵と、どうにもならない悲しみ。

いつだったかな
「悲しみは消えることはない。
悲しみを調節して生きていくのだ。」
と、ラジオから流れてきました。

去年も応募した「ご長寿ペットフォトコンテスト」。
今年はもうフォトコンテストの応募資格はありませんが
エッセイは、元飼い主も応募できます。
今年も書いては泣き、泣いては書き、
最後は耐えきれず、放り出すように締めくくりました。
こちらでお読みいただけます。→ こちら
なにかすることで、気持ちの整理ができるかもと思いました。

ぶうたの夢第三弾は
ぶうたと一緒にいたら、ぶうたが立ち上がって
すたすたと水皿に向かい、ぴちゃぴちゃと水を飲み始めました。
「あぁ、よかった~」と思う私。
次の瞬間、「あ、水、代えてなかった!」
ぶうたが古い水を飲んじゃったと焦る私。
というものでした。
今回も、とても短い夢でした。
ぶうたは健やかそうで、穏やかな日常なのに、
私は、ぶうたが水を飲まないことを気にかけていた夢でした。

「あのときぶうたは2020」は、間もなく終わります。
苦しい姿ばかりを見るのは、ぶうたに申し訳ない気がして、このごろは、なるべく古い写真を見ています。そこには、なんとも楽しそうな私、ダンナ隊員の姿が、ありました。

形あるものは、みないつか壊れる。
…

ロボットだって壊れます。
先月、今月、2回入院して足を治療(調整からの交換)しました。

そんな ぶうぼですが、もうすぐ1才です。
ぶうたのなんちゃって袴の生地を、羽織にしてみました。

息苦しい文章をお読みいただいて、ありがとうございました。
これを書いて、クリスマスをすっとばして、大晦日のような気分になっています。
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朝起きると
ぶうたがよく寝ていた場所に
目をやります。
ときには、ひとり静かに へそ天していました。
先日、見た夢。
ぶうた登場第二弾。
リビングのソファに腰かけていると
いつものように、ぴょんと乗ってきて
私の隣に、素知らぬ顔で丸まりました。
とっても短い夢でした。
いつかの日常を、ぽんと切り取ったような
あまりに短くて、現実のようでした。
無我夢中だった去年の夏。
いまごろは、補液に通院してたなとか
いまごろはもう、食べなくなってたとか
ふり返るポイントが続出の7月、8月です。
今ごろは、24時間点滴でした。

がらがら~と開けて
帰って来ていいよ。
今年は、ぶうたの新盆だね。
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梅雨明けと同時に、本格的な夏到来です。
去年のいまごろは、もう補液(点滴)を
始めていたんだな~と振り返ったせいなのか

先週、ぶうた、ぶうこと何回か出かけた
懐かしい場所を歩いてきたせいなのか

ぶうたが夢に登場しました。
これが初めてです!
夢の中で、ぶうたが
何か言いにきたので
様子を見に行くと
ベーコンみたいなコロコロしたお肉が
(あげたことのない美味しそうなものでした)
ぶうたのお皿に、残っていたので
私が手にとって、ぶうたの口に運んだら
ぶうたが食べそうな雰囲気になったのですが
急に、そわそわし始めて
あ、これは、ベンベン出たいのかも!
と、思ったところで夢が終わりました。

なんかリアルな1年前の状況のような夢でした。

もっと、こう夢らしい夢が希望です。
たのむみますよ!
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ぶうたがいなくなって、今日で半年です。
ぶうたがいたのは、夢なのかも・・・
という感覚はなくなりました。
たしかにぶうたは、いました(当然ですが)
そして、今はたしかに、いません。(これも当然)
亀のような歩みですが、気持ちは変わってるようです。

それでも、ときどき、ふっと
扉を鼻であけて、スタスタと入ってきたり
ドスンとベッドに飛び乗ってきそうな
錯覚に襲われることがあります。
そんなときは、ふっと苦笑いして、目から水がすーーーっと。

そんな今でも、後悔してること
ぶうたが腎不全の末期になったとき
先生から、「なんでもいいから食べられるものを」と言われ、腎不全になる前に、食べたことのあるおやつを買い集めました。
おやつがごはんになったので、最初はよく食べて嬉しかったのですが、今思うと、違うフードを試せばよかったと。腎臓の療法食を3年食べていたので、他のフードが眼中になくて、、、最後になって、嗜好性の強いカリカリフードを数回食べたとき、あーしまったー!と思いました。

小袋で販売していたので、試しに買ったアカナ。なんとか1袋(50g)を数回で食べました。オリジンは全くダメでしたが。それでも、ウェットフードを食べなくても、食べるカリカリがあるなんて思いもしませんでした。

けんこう犬生活の「馬肉自然づくり」ドライフードも。これは、粒がぺったんこで、とても軽いので、手のひらにのせて差し出すのによかっです。
量を食べたと思っても重さはわずかですが、馬肉だから、栄養になりそうに思えました。トライアルセットの100gの袋を、何回もかけて食べ切ったときは、本当にうれしかったなぁ。
ぶうたも食べられたときは、必死に食べていました。私も、あと2口、3口と、途切れないようにと必死でした。
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暑いので
冷凍庫に保管していた
ハーゲンダッツ(食べかけ)
残りをついに食べることに。

最後に食べたのは、いつだろう。
少しずつ、スプーンですくっては
ぶうたに差し出していました。
減ってはいますが、ぶうたが食べたのは3ペロぐらい。
あとは、仕方なく私が、おいしくいただいていました。

ミニぶうた、食べる気満々のお顔。
若いころのぶうたの姿です。
1年前、山形へ行ったとき
ぶうたはジェラート食べていました。
出かけた先に食べられるお店があれば、
積極的に寄っていました。
このとき、ジェラート差し出したら
最初、食べなくて、あれ?っと思いました。
そのあと、普通に食べたのですが
あの時すぐに受け止めていたら、、、と思ってしまいます。
腎不全発病から3年で、どうこう左右される状態ではなかった(時既に遅し)のはわかるのですが、やっぱり思うのです。
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